[傷害]酒に酔った状態で、駅のホームで駅員を暴行し怪我を負わせて逮捕された傷害事件。

最終更新: 2020年1月13日

事例内容

酒に酔った状態で、駅のホームで駅員を暴行し怪我を負わせて逮捕された傷害事件。示談が成立し、不起訴となりました。


弁護活動

逮捕段階でご家族からご相談を頂きましたが、勾留請求が却下されて在宅事件となりました。被害者の方が勤めていた鉄道会社が窓口となり、被害者本人・鉄道会社両方と示談が成立し、不起訴となりました。


事件解決のポイント

在宅事件であっても当事者が被害者側と直接示談交渉を行うことは難しいためご依頼となりました。


弁護士 清水 俊


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